On: シュ、スKun: ぬし、おも

Número de trazos: 5

Pictograma que dibuja la forma de una llama (丶) ardiendo quedamente sobre un candelero (王). Expresa estar quieto en un sitio. De la familia de 住 (quedarse a vivir en un lugar)・ 駐 (estacionarse, detenerse)・ 柱 (columna que se yergue quieta)・ 注 (verter agua quedamente en forma de columna), etc. También es cercano a 逗 トウ (detenerse, alojarse). 「解字」ろうそく立ての上でじっともえている火をえがいた字。ひとところにじっとしていることをあらわす。 「研究」主のついた字は「じっとしている」という意味にかんけいがある。住(人がじっととまる)。柱(じっと立っている木)。駐(じっととまっているウマ)。

Kunyomi

ぬし・主

Dueño.

  • 地主 じぬし el dueño de la tierra. 家主 やぬし el propietario de la casa. 沼の主 el espíritu morador del pantano. 。

おもに・主に

Principalmente.

    おもだつ・主だつ 

    Lo principal, lo más importante.

    • (ものごとの中心となる。

    • だいじな。

    • )                         主だった選手はほとんどオリンピックに出場した。

    Acepciones

    1. La persona que atiende a las visitas. Dueño de casa. ⇔ 客 キャク。  

    主人 - シュジン

    a) el dueño de casa; b) mi marido

    • (客をもてなす人。あるじ。⇔客) ご主人はおられますか。 主人は船長です。⇔家内。

    亭主

    a) el dueño de casa; b) el marido

    • (1。一家の主人。あるじ。2。おっと。 )

    亭主関白

    el amo y señor de la casa

    主客  - シュカク・シュキャク

    a) anfitrión e invitado; b) lo principal y lo secundario    

    • (a) 主人と客。b) たいせつなものと、それほどたいせつでないもの。)主客いりみだれて議論する。

    主婦

    ama de casa

    • (主人の妻で、家庭を切りまわす女の人。 )                                          団地の主婦に意見を聞く。

    2. La persona o cosa que es el centro. ⇔従 ジュウ・したがう。  (中心となる人や物のこと。⇔従)

    主人公

    protagonista

    • 「ドン・キホーテ」の主人公はドン・キホーテとサンチョ・パンサーです。

    主目的

    el objetivo principal

    • 修学旅行の主目的は社会見学です。

    主食

    comida principal, alimento principal

    • 日本人は米を主食にしている。⇔副食。

    主戦論

    belicismo

    • 主戦論はきけんだ。

    主客転倒  - シュカクテントウ       

    inversión de prioridades   

    • (たいせつなものと、それほどたいせつでないものをとりちがえること。) 主客転倒した考え。

    主体

    a) el principal constituyente; b) el sujeto de un pensamiento o una acción

    • (a) 集まりや機械などの中心になるもの。だいじなぶぶん。b) 考えや行動のもとになるもの。⇔客体)) ボーイスカウトの主体は小・中学生です。       

    主体性

    criterio propio, independencia de criterio   

    • (自分の考えや立場をしっかり持つこと。) 他人の言うなりにならず、主体性を持って発言しよう。

    主体的に

    que actúa según su propio pensamiento y voluntad

    • (自分の考えや意志によって行動するようす。自主的。) だれをえらぶかは主体的にきめなさい。

    3. Jefe. (かしら)

    主将

    capitán de un equipo

    • みんなで話し合って主将をえらぼう。

    主権

    soberanía 

    • (国をおさめていく最高の力。) わが国の主権は国民にある。

    4. La persona a quien se sirve. (つかえるあいて)

    主人

    el patrón

    • 忠犬ハチは、いつまでも主人のかえりを待っていた。

    主君

    el señor, el amo

    • 赤穂義士(あこうぎし)は主君のあだをうった。(= 失敗の原因になった。)

    自主性

    autonomía, independencia

    5. Dueño. (持っている人)

    地主  - じぬし

    el dueño de la tierra

    家主  - やぬし

    el propietario de la casa

    6. Animales que viven desde antiguo en pantanos y montañas. Espíritus?  

    - ぬし

    animales que viven desde antiguo en pantanos y montañas. Espíritus?  

    • (山や沼などにふるくからすむ動物。ぬし) 沼(ぬま)の主(ぬし)。

    7. Realizar algo convirtiéndose en el centro. (中心になっておこなう)

    主催

    patrocinio 

    • (中心になって会などをひらくこと。また、その人。) 児童会の主催で展覧会をひらく。 バザーを主催する。

    主張

    sostener una opinión con fuerza, proponer, insistir

    • (自分の意見を強く言いはること。また、その意見) 学級会ではわたしの主張がとおった。 まんがを見たいと主張する。

    主観

    subjetividad ⇔objetividad

    • (自分中心の見かたや考えかた)                         主観でものごとを判断してはいけない。⇔客観。

    主導

    iniciativa

    • 主導的に行動する。 兄の主導で太鼓団に入る。

    主動

    liderazgo, protagonismo, motor principal

    • 主動的役割を演じる。

    主として

    principalmente, como lo principal

    • (おもに。だいたい。もっぱら。) 二学期は主として国語に力を入れよう。

    8. En el cristianismo, Cristo.

    主(しゅ)の祈り - しゅのいのり

    el Padrenuestro     

    • あなたは祈る時、自分のへやにはいり、戸を閉じて、隠れた所においでになるあなたの父に祈りなさい。すると、隠れた事を見ておられるあなたの父は、報いてくださるであろう。また、祈る場合、異邦人のように、くどくどと祈るな。彼らは言葉かずが多ければ、聞きいれられるものと思っている。だから、彼らのまねをするな。あなたがたの父なる神は、求めない先から、あなたがたに必要なものはご存じなのである。だから、あなたがたはこう祈りなさい、 天にいますわれらの父よ、 御名があがめられますように。 御国がきますように。 みこころが天に行われるとおり、 地にも行われますように。 わたしたちの日ごとの食物を、 きょうもお与えください。 わたしたちに負債のある者をゆるしましたように、 わたしたちの負債をもおゆるしください。 わたしたちを試みに会わせないで、 悪しき者からお救いください。 — マタイによる福音書6章6節から13節(口語訳)