On: タクKun: はりつけ、さく

Número de trazos: 15

Ideograma no incluido. 石 (piedra) + 桀 ( pegar, fijar contra algo)」。 De la familia de 拓 (abrir a golpes), ・拆 タク (partir a golpes). 「解字」 「石 + 桀 ( はりつけ)」の会意文字。拓(うちひらく)・拆 タク(うちわる)と同系のことば。

Kunyomi

はりつけ・磔

Crucifixión.

  • (「国」刑の一つ。

  • 罪人を柱にしばりつけ、やりで突きさすこと。

  • )。

(さく ・磔く)

Descuartizar.

  • (からだをさく。

  • ひきさいて内臓を開く。

  • また、刑の一つ。

  • 罪人のからだをひきさくもの。

  • 車ざき・牛ざきなど。

  • )。

Acepciones

∗ Crucifixión. 「意味」 1.はりつけ。死体をはりつけ、市中にさらすこと。 2.さく。からだをさく。ひきさいて内臓を開く。また、刑の一つ。罪人のからだをひきさくもの。車ざき・牛ざきなど。 3.祭りの名。風の神をまつる祭り。▼犬をはりつけにして風神をふせぐことから。 4.永字八法の一つ。右ななめ下にさげる筆法。▼今は捺 ナツ という。 5.「磔磔」とは、㋑ことこととたたく音。㋺鳥の羽ばたく音。また、鳥の鳴く声。 「国」はりつけ。刑の一つ。罪人を柱にしばりつけ、やりで突きさすこと。

はりつけの刑

crucifixión

はりつけにする

crucificar

キリスト受難の像

crucifijo