臺(台)

On: ダイ、タイKun: うてな、われ

Número de trazos: 14

Ideograma no incluido. 土 (tierra) + la abreviatura de 高 (alto) + 至 (llegar hasta allí). Muestra una plataforma elevada construida para ver llegar a la gente. Posteriormente fue reemplazado por 台 . 「解字」 「土+高の略体+至」の会意文字で、土を高く積んで人が来るのを見る見晴らし台をあらわす。のち、台で代用する。台は、もと「口+音符厶( イ の変形)」の会意兼形声文字。厶 イ は、曲がった棒でつくった耜(シ・すき)のこと。その音をかりて一人称代名詞に当てた。あるいは道具を持って工作する(自主的に行うその人)との意から、一人称となったものか。

Kunyomi

(うてな・ 臺(台) )

Terraplén elevado; base o plataforma que hace las veces de mirador.

  • (高い土台や物を載せる台。

  • また、見晴らしのきく高い台。

  • )。

Acepciones

∗ Terraplén elevado. 「意味」 1.うてな。高い土台や物を載せる台。また、見晴らしのきく高い台。 2.「三台星」とは、上台・中台・下台の三星から成る星座。三公の位に当たる。転じて、敬語となり、人の字(あざな)を尊んで「台甫」、相手を尊んで「貴台」「台前」という。 3.われ。一人称の代名詞。 〔国〕1.もとの。「台帳」「台本」 2.車、または飛行機を数えることば。「車三台」 3.数量の下につけて、おおよその範囲をいうときのことば。「三千円台」 4. Como abreviatura del carácter 「颱」 expresa: tifón. 「台風」

台風

tifón