濡
On: ジュKun: ぬれる
Número de trazos: 17
Carácter ideo-fonémico, no incluido en la lista oficial de caracteres de uso corriente. De la familia de 乳 ニュウ (leche viscosa), etc.. 「解字」 需 ジュ は「雨+音符而 (柔らかいひげ)」の会意文字で、雨つゆにぬれて垂れたひげのように柔らかいこと。のち須(ねばって待つ)に当て、需用(待ち求める)の意に用いる。濡は「水+音符需」の会意兼形声文字で、需の原義(ぬれて柔らかい)を示す。臑(柔らかい肉)・儒(柔和な人)・乳(ねっとりしたちち)などと同系のことば。▼潤は、じわじわと外にしみ出る、ぬれてゆとりのあること。
Kunyomi
ぬれる ・濡れる
Mojarse, estar mojado.
道を雨に濡れながら歩いて行く。
春子は濡れた眼を据えて恋人をにらんだ。
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Acepciones
∗ Mojarse, estar mojado.
「意味」
1.ぬれる・ぬらす・うるおう・うるおす。しっとりぬれる。ぬれて柔らかい。しっとりとぬらす。また、そのさま。
2.じっとりぬれたように、ぐずつく。ぶんぎりがつかない。また、そのさま。
3.うるおい。雨の恵み。人の恵み。